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一心如鏡 一心白道

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吠える!ひたすら吠える!!

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今日はブログ作業のみ行い、体を休めるのに終始。



明日も朝から仕事。


それじゃあまた!
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by otasukeisshin | 2013-06-30 10:15 | 休養
りえりえの怪我の一件を聞き、ただ驚いている。
大した事がなかったのは不幸中の幸いだが、本人のショックは計り知れないと思う。
山寺さんがいるので大丈夫だろう。
時間をかけてゆっくり回復を。


りえりえには申し訳ないが、この際に書いておきたい事がある。
今思えばあの時書いておけば良かったかもしれない。
書く事もできたが、りえりえが一切触れなかったので控えたのも事実。

震災直後にりえりえのFCイベントが行われたおり、今回の事件と同様の未遂事件がおきている。今回の事件と違うのは凶器があるかないかだ。

ある男が意味のわからない質問をりえりえにした。
その場は司会者の機転でおさまる。
しかし、その後その男はりえりえを凝視したまま。
だまって見つめていた。

私は「危ない」と思い、その男から目を離さなかった。
この時スタッフはこの男の後方に一人。
どうせならこの男の近くに、一人配置してプレッシャーかけた方がいいのではと思った。
休憩の時にスタッフに進言しなかった事を今でも後悔している。
それか私がその男の後方の席に移動してればと。

何事もなくイベント終了。
「取り越し苦労だな」なんて思い、鞄の中をゴソゴソしていると場内ざわめき。
あの男が壇上に上がっていた。

この時はスタッフに取り押さえられ、外に連れていかれ事なきをえた。
しかし私はこの時かなりブチ切れていたのですぐに後を追いかけた。
ぶん殴ってやろうと思って。
入口に男はいたが、スタッフに取り押さえられてたので、私は冷静を取り戻す。
会話を聞いていると。
「神様がどうだとか、宗教がどうだとか」と言っていた。
震災直後という事もあり、色々な憶測が私の脳裏をよぎった。


今回あえて書かせて頂いたのは、この件は決して他人事ではないと言いたかった。
「未然に防ぐ」という視点にたった対策も今後必要だと私は定義したい。
例えばどんなイベントも時間はかかるかもしれないが持ち物チェックだけは必ず行う。
イベントを楽しみにしている出演者とファンの為にも。
ファンであればこの程度の事は喜んで協力してくれるだろう。



りえりえ頑張れ!!!
貴女には支えてくれる人が沢山ついているはず。
今はゆっくり休んで、またファンの前に元気な姿見せてね!
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by otasukeisshin | 2013-06-25 23:42 |
これは釣りでも何でもないという事を予め言っておく。


ある人(?)のエゴとか我が儘で、人の人生上手くいかない事がある。
これは私自身最近思い知らされた。

簡単に言うと。
格安の出費で済んだものが、満額かかる。
チャンスを逃した。



余計な事はしないでほしいものだ。
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by otasukeisshin | 2013-06-20 09:22 | 色々
内海賢二さんの訃報を知り、ただ唖然としてしまっている。


ニュースから、ずっと闘病生活をしていた様子を伺い知る事ができた。
御本人のみならず、御家族も大変な御苦労をされた事だろう。


「まだ早い」
私の素直な気持ち。
内海さんは「役者」というよりも、「職人」だと私は思っている。
職人ならではの「匠の技」で勝負してきた人。
自分の世界を持っていた人だと思う。


まだ色々と書きたいが、言葉が思いつかない。
訃報を聞いた後に平静であれと自分に言い聞かせ、日常をと思ってはみたが手につかない。


「故人の御冥福を心よりお祈り申し上げます。」


これが今の私の精一杯。
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by otasukeisshin | 2013-06-13 22:10 | 訃報
今朝仕事が終わり、携帯をチェックしたら大笑い。
きっと周りにいた人からは、変な人に見えてしまった事だろう(笑)


私が「きっと来る!」なんて予想が的中したもので、笑ってしまったという事なんだけど。
内容については多くは語らないよ。
関係ない人は巻き込みたくないし、無実の人に冤罪なんてかけたくない。

まあ先方にすれば隙をついたつもりだろうが、こちらは既に予測していた事だったからね。


ただ、先方さんに言いたい事は2つある。

「体をいたわって」

「クリックしないよ」



7年振りくらいかな?
こんな物を目にしたのは。


おかげで仮説が、真実となったよ。
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by otasukeisshin | 2013-06-07 09:13 | ネット
仕事というのは、一生懸命やればそれなりの結果がついてくる。

例えば営業で契約が取れたら、報酬という結果と共にスキルアップに繋がる。
契約が取れなくても、失敗のプロセスを理解する事により、次へのステップアップが期待できる。


仕事と相対する側にある趣味については。

「ほどほどに」

ここ数週間で私が出した結論。
仕事と同じで、何か自分がスキルアップできるもの。
実生活で生きた経験として使えるものなら、一生懸命でいい。

しかし、その他に該当するものであれば、一生懸命やった所で無意味。
自分のやれる範囲で、人に左右される事なく行うのがベスト。
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by otasukeisshin | 2013-06-02 19:01 | 日常